<< April 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
entries.
comments.
trackback.
categories.
archives.
bookmark.
about.
管理人へのメールはこちらから。リンクの際はご連絡ください。 sindy_tをフォローしましょう
MOBILE
qrcode
other.
2017.4月の公園清掃

お花見も一段落。

ゴミも一段落したところで4月の公園清掃の日が来ました。

 

神田上水公園の桜の木の中には養生中のものもあります。少ないながら今年も花をつけていました。

ゴミはお持ち帰りください、なのですがやっぱりね〜

看板は場所柄3ヶ国語で中国の方には漢字で理解していただくと言うことのようです。

 

 

 

7名参加。お疲れ様でした。

: うんうんWALK : 00:01 : comments(0) :
気がつけば

気がつけば毎回うんうんWALKのことばかり。

 

前々回記事にしていたちぃちゃんはお届けが終わり正式譲渡に。

またホワイトペルシャとばかり思っていたゴージャス長毛猫さんはブリーダーさんのお知り合いからのご指摘でノルウェジアンフォレストキャットと判明。そしてこの子も新しいご家族の元、お試しステイに入っています。

 

そして3月の公園清掃。

少しずつ春が近づいています。

 

 

 

 

7名参加。お疲れ様でした。

次はお花見が一段落してからでしょうか。

毎年酔っ払ったお父さんたちの携帯電話、拾って交番に届けていますよ!!

: うんうんWALK : 23:09 : comments(0) :
2月のうんうんWALK

19日日曜日は今年に入って早くも2回目のうんうんWALKになりました。

綺麗好きなシルバー人材の方達のおかげで公園はとてもクリーン。

ありがたいです。

 

寒いのでそれぞれなりに防寒着に身を包んでいます。

 

この子はメンバーではありませんが毎朝会うオシャレさん。なぜって飼い主さんはテイラーさんなので

服は全部お手製です。

 

この日は7名参加。

お疲れ様でした。

 

さて、公園清掃が終わりルーシーと家路につく途中、ノーリードのプードルとウンチ袋を持たないおばあさんにばったり。聞けば犬はまだ2歳、おばあさんは70過ぎ。どうするんだろうこの先。少しお話して見送ったがなぜか気になってもう一度そこに戻ったら案の定、放置フン。今拾ってきたばかりだ、また拾えばよし。

しかしおばあさんとプードルはどうなるの?

: うんうんWALK : 22:50 : comments(2) :
今年最初のうんうんWALK

2017年を迎えて早くも1月が終わろうとしている。

今日の日曜日は今年初のうんうんWALK。

総じて新宿区側は毎朝シルバー人材の方達がお掃除していらっしゃるので、大変綺麗。

タバコの吸い殻とたまに見つかる犬の落し物を拾うだけ。

2月18日には新宿区保健所衛生課の主催でペット防災連続講座の一環として「ペットと避難所生活 いまから飼い主にできること」

のチラシも配りながら。

 

 

トングにペットボトルにゴミ袋。みんなカッコいい!!

 

本日は6名参加。

お疲れ様でした。

 

: うんうんWALK : 16:55 : comments(0) :
2016年最後のうんうんWALK終了しました

今年もあと数日。カレンダーは変わるがやることは変わらない。

年内のうんうんWALK、迷っているうちに年の瀬。

公園サポーターのあり方も公園課との話し合いの元形を変えていく。

さて来年はどうなるのでしょうか。

今年ご協力いただいた皆様、来年もまたよろしくお願いします。

 

 

これこれ、1列に匂いを嗅ぎ合うでない

 

6名参加。

ありがとうございました。

: うんうんWALK : 17:21 : comments(0) :
11月のうんうんWALKと12月の花植え

公園サポーターの歴史については以前の記事で書いた。

http://mydearest.lovedog.mods.jp/?eid=859830

2001年発足時後比較的早く公園サポーターになったので長い間公園課にはお世話になってきた。

時が経ち、この制度も変質しかけていたが今一度原点に戻り、新宿区の事業である地域猫活動を絡めて見つめ直す時がきたと思う。

それは毎年行われている新宿区の主催するセミナーにおいてもしかりであった。

原点を見つめ直すと同時にブラッシュアップして良いところは残したまま進化させていくということである。

不都合や見直すべき点をなおざりにしていると制度そのものにあちらこちらからヒビが入り劣化してしまうだろう。

そんな曲がり角に来たサポーター制度と地域猫である。

 

地域猫パネル展示

 

ストックとパンジー。このほかにデイジーも。

 

お花を植えていたら、「公園サポーター」という腕章を見て、「いつもありがとうございます」と声をかけてくれたイタリアングレーハウンド飼い主さん。ものすごくおしゃれなセットアップ着てました。

 

11月27日公園清掃 7名参加

12月4日 公園花植え 3名参加

 

いつもありがとうございます。 

: うんうんWALK : 22:32 : comments(0) :
日曜日はうんうんWALKの日

新宿区に公園サポーター制度が本格導入されたのは2001年9月。所属部署はみどり土木部みどり公園課となっています。

https://www.kankyobika.or.jp/adopt/domestic-activites/tokyo/tokyo-shinjuku-park

 

その中に特に地域猫活動や犬のフンの清掃、飼い主への啓蒙活動などは謳われていませんが、公園の美化活動を広義に捉えて、

当時の町会長、現在は新宿区長となっておられる区議さん、北新宿ちいき猫の会、そして新宿区保健所職員であった高木さんとNPO法人ねこだすけの工藤会長立会いの元、神田上水公園サポーターが発足しました。

ほぼ15年間にわたる活動です。

当時犬を連れて一緒にフンを拾った方が現在の町会長となり、15年のうちに町会長のワンコも私のワンコも代変わりしました。

今後は地域猫活動も表舞台に出していけたら良いな、と考えます。

切実な問題として野良猫問題がありながら優先順位が常に低いままにおしとどめられている地域猫活動。優先度の低さはボランティアの問題でしょうか?

必ずしもそうとは言い切れない課題も多々ありますが、コツコツと続けていくことに意義はあると思っています。

 

 

 

6名参加でした。お疲れ様です。

 

: うんうんWALK : 22:23 : comments(2) :
8月9月の公園清掃

8月のうんうんWALKと9月のうんうんWALK

8月中はほとんど毎日1日4回付近の捕獲現場に通っていたのでうんうんWALKのお知らせがうっかり抜けてしまい、当日集まってくださったのは少人数。でもめげずに清掃しました。8月9月合わせて6人での清掃終了。

夏から秋へと季節は変わっていきます。これからが清掃日より!!来月は乞うご期待!!

 

 

 

本日は途中から雨。傘をさしながら。

 

キノコも生えます

: うんうんWALK : 23:02 : comments(0) :
2016.7月のうんうんWALK

7月の第三週目、神田上水公園清掃の日。運が良いことに梅雨時だとういのに雨降りではなく、かといって暑すぎず、

快適に清掃を行うことができた。犬たちもハァハァ言わずについてきてくれた。

本当にうれしいのはすれ違うほとんどの方たちから「ご苦労様」「いつもすみません」と声をかけていただけること。

 

そして今日残念だったのはカエルの死体を拾ってあげられなかったこと。可哀想なのでなんとかビニール袋を手にはめてつかむつもりだったのであるが、そばにいくとお腹がもごもご動いていた。お腹の中に蛆が湧いてしまっていたのだ。さすがに拾えなかった。

本当にごめんなさい、と拝んで帰った。

 

地域猫だった老齢のおじいちゃん猫の姿をしばらく見ないと思ったら亡くなっていたようだ。いつも寝場所にしていたあるお家の小さな凹みは塞がれ、「餌をあげないでください」と書かれたちらしも無くなっていた。どこにもあの猫さんの姿が見えない。

中野区の方が毎日食事をあたえ、寝場所を提供していた神田川沿いの住宅の前をきれに掃除し、そのお家の方とも親しくお話しながらいつも猫を可愛がって面倒を見ていた。またお会いできる時があったら猫さんの最後の様子などを聞いてみたい。

公園沿いの地域猫も徐々に寿命を迎えて減っている。

 

 

 

7名参加。お疲れ様でした。

: うんうんWALK : 00:28 : comments(0) :
公園サポーターズの仕事 花植え

JUGEMテーマ:地域/ローカル

公園サポーターズとして神田上水公園で犬の落し物の清掃、地域猫の管理、一般的な清掃、そして花壇の手入れをしてきた。

地域猫に関しては前にも書いたが4頭いた地域猫のうち3頭が亡くなり、残る一頭も年老いてきたので再び今捕獲して最後は室内で迎えさせたい、という計画がある。

地区協議会の仕事も最近させていただいているが「住みたくなる町」ってとういう町だろう?

不妊手術が終わった飼い主のいない猫が、地域猫として地域に受け入れられ、一緒に暮らしていけるような町こそ住みたくなる町ではないのかな。

糞の問題や食べ残しの餌の問題はみんなで解決すればよいことでこれはみんなの猫なんだから誰かが加害者で誰かが被害者ということではないのではないか?と時折思う。

最後まで飼い主のいない猫と餌やりさんが悪者ではないだろう、と。

公園の清掃をしていても花の植え込みをしていてもみなさんからたくさん声をかけていただけるようになった。

地域の公園を大事にすることも住みよい町、住みたくなる町を生み出す原動力だ。

 

 

 

4名参加。みなさんお疲れ様でした。

 

: うんうんWALK : 14:46 : comments(0) :